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生産管理
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作業票(モック:受注1件分・編集可能)
部品一覧
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No.
社内No
品番コード
部品名
材質
仕上寸法
熱処理
表面処理
数量
注記
工程
元データ:部品表(例1).xlsm「入力」シート/1部品=5行構成(工程ルート/材質/社内№・日付/作業内容/数量・手配先)を1行に要約して再現
受注連絡書の「作業票を見る」から開いた場合、品番・客先・型式などを引き継いで新規受注として開始します(品番ごとに保存)。個別日程表とは同じデータを共有しており、双方向にリンクしています(個別日程表でバーを動かすとここの工程日付も自動で更新され、逆にここで日付を変えると開いている個別日程表にも反映されます)。
仕上寸法・熱処理・表面処理・工程ごとの予定工数(LA・MI・NC系のみ)は、作業票.xlsmと同じ内容をこの作業票側にまとめて入力できるように追加した項目です(作業票の印刷機能は今後追加予定)。工程ごとの「メモ」欄は作業内容・支給材・手配先などを自由記入する用途で、従来から使えます。工程ごとの「日数」は、その工程が何日間かかるかを表す項目で、個別日程表・工程別日程表のガントバーの幅(左右のハンドルで伸縮可能)と直接連動しています。
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