私たちの想い

MIKOSHIYAは、システムを売るために、現場を変える会社ではありません。

タブレットを持ち、工場の設備を見上げる作業着のメンバー

まず現場を知り、困りごとを知り、

工場の作業台でタブレットを囲み、話し合うメンバー

そこで働く人たちと一緒に考える。

AI 分析の画面を前に、仕組みを検討するメンバー

AIやデジタルは、そのための道具です。

生産管理の画面を前に、現場の人と笑顔で話すメンバー

現場に本当に必要な仕組みを、使われる形でつくる。

工場の中で並び、同じ方向を見上げるメンバー全員

ものづくりの未来を、現場から一緒につくっていく。

それが、MIKOSHIYAの考え方です。

現場を知る。|AIを使い切る。|専用につくる。